ホーム 会社概要 プロジェクト実績 代表者のプロフィール コラム 採用情報

コラム

過去のコラム:2017 2016 2015 2014 2013 2012 2011 2010 2009 2008 2007 2006 2005

Tweet

最新ニュースに関してのコメントは、Newspick(こちら)でいろいろと勝手に語らせてもらってます。


4月14日 皐月賞

  • 今週は皐月賞。先週の桜花賞はかなり残念な結果だったけど、今週は頑張らないと。しかも、本命のダノンプレミアムが回避だから、チャンスなのかもしれない。

  • 皐月賞はスプリングS、弥生賞、若葉賞組が強い。そして中山の2000メートル。前の方が有利になるのが基本だけど、最近は共同通信杯組も絡んできていて、よくわからない状況になってきている。

  • 前哨戦の勝ち馬の中で選ぶとすれば、やはりステルヴィオでしょう。朝日FSはダノンプレミアムの二着で、ダノンプレミアム不在であれば、この馬が中心と思っても間違いない。期待のロードカナロア産駒だし、少なくとも連は外さないと思う。鞍上もルメールだしいいのではないか。

  • そして対抗は悩むところではあるが、タイムフライヤーを選びたい。今回のメンバーの中で唯一のG1馬。前走は最後は伸びなかったけど、それでも上りは最速だ。今回、人気が下がっているのもチャンスだと思う。

  • あとは、キタノコマンドールも選ばざるを得ないのではないか。鞍上は先週も抜群の騎乗を見せたデムーロ。しかも、サブちゃんの持ち馬が引退した今、これを引き継ぐのはたけしのだと思う。無敗のディープ産駒は魅力的だ。もう一頭はグレイル。共同通信杯は負けたけど、一番人気だった。しかも、ハーツクライ産駒というのは、明日の馬場が湿っていればあうと思う。

  • 結論として、馬連ボックスで1-5-12-15。負けるとすれば、ワグネリアンかオウケンムーンかな。でも、前者はダノンプレミアムに前走で完敗しているし、ここでは勝てないと思うのだけど。でも今の段階では一番人気なんだよね。

  • 小島さんはちょっとふざけているとのコメントが来たけど、でも似ている。でもよく見たら文字数だけ?

小島さんの予想

  • やってしまいました、穴馬券薬屋です!息子(牡16)の野球部が強豪校を撃破したんで す。これはあやからずにはいられません。

  • テーマ:そんな予想で良いんですか!?

  1. 名前:イ○○ワ高校にちなんで4文字の名前を持つ馬。これしかいない!

  • 結論:◎グレイルが大番狂わせを起こす!単勝と馬連相手にタイムフライヤー、ワグ ネリアン、ジャンダルム、ステルヴィオで勝負だ。いいんです、こんな予想で(笑)。

 

 

4月8日 スワーヴリチャード

  • 桜花賞はアーモンドアイ。すごい末脚だった。

  • ラッキーライラックが見事なスタートを決め、直線で先頭に立つという完璧なレース。それを外側から見事に豪脚で差し切った。シンザン記念で見せた末脚は本物だった。今週はルメールだったのね。今年の牝馬の中心はこの馬なんだろうか。ただ、ロードカナロア産駒だからオークスはどうなるか。

  • その意味では、ラッキーライラックはオークスでは盛り返すことができるのか。そのが気になる。リリーノーブルもいいレースをしたが、ラッキーライラックとは決着がついていて、そのラッキーライラックが差されたのだから、3着は順当といえば順当だとは思う。

  • 期待したマウレアはいいところがなかった。レッドサクヤもいい感じで出てきたけれど途中で伸びなかった。プリモシーンはいいところなし。

  • ということで、残念ながら今回は全くの空振り。まあ、ど本命が来たらこのサイトでの予想は的中しない。来週は本命不在だから、行けるんじゃないだろうか。頑張りたい。

 

 

4月7日 桜花賞

  • 今週は桜花賞。先週は残念な結果だっただけに、今週は取り返したいところだ。

  • 桜花賞は毎年、書いている通り、基本的にチューリップ賞組か、他のレースの勝ち馬が基本。但し、アネモネステークスからの路線はこの10年では連に絡んでいない。あとはディープ産駒が強い。去年はディープ産駒はカワキタエンカしかいなかったけど、今年は結構いる。

  • チューリップ賞組は強くて、ラッキーライラック、リリーノーブル、マウレアと阪神JFの上位3頭がいる。あとは、リバティハイツ、レッドサクヤ、アーモンドアイ、プリモシーンが他のレースの勝ち馬。ディープ産駒は今年は結構いて、アンコールブリュ、レッドサクヤ、トーセンブレス、プリモシーン、フィニフティ、マウレアが該当する。

  • となると、この両方に該当するのはレッドサクヤ、プリモシーン、マウレアとなる。でも、ラッキーライラックとリリーノーブルは昨年の阪神JFではお世話になっているし、ラッキーライラックはやっぱり強い。ここまでのレースは完璧だ。

  • 本命はラッキーライラック。オルフェーブル産駒というのは魅力的だし、前走もただただ強かった。これはしょうがないと思う。そして対抗はマウレア。チューリップ賞ではリリーノーブルを逆転した。また、牝馬は武豊はうまいでしょう。あとはやっぱりディープ産駒の2頭であるプリモシーンとレッドサクヤを選んでみることにする。

  • 結論として、馬連ボックスで1-5-15-17。負けるとすれば、安定したリリーノーブルか前走よかったフィニフティか、、、

  • 小島さんはそっちから来た、、、

小島さんの予想

  • 春の嵐の予感がします、穴馬券薬屋です。今年も一頭強いのが要るんですが荒れるん でしょうか。そうです、当然大荒れ狙いです。

  • テーマ:上位拮抗

  1. 実績と状態:今年のメンバーは上位の馬の実力が抜けていると見た。チューリッ プ賞3着までとシンザン記念勝ち馬が候補。その中で一番の稽古をしていたこの馬が 本命だ。

  • 結論:◎リリーノーブルが渾身の仕上げだ。馬連相手にトーセンブレス、フィニフ ティ、レッドサクヤの大穴とマウレア、アーモンドアイ、ラッキーライラックは押さ えまで。

 

 

4月1日 スワーヴリチャード

  • 大阪杯はスワーヴリチャード。デムーロの騎乗は見事だった。

  • ペースはスロー。スワーヴリチャードはスタートを失敗した感じだったけど、向こう正面からどんどん位置取りを上げていった。やっぱりこの馬は強いのだろうか。でも、サトノノブレスはなんで先頭に行かなかったんだろうか。それがすべてだった気はする。

  • そして二着はペルシアンナイト。この馬は期待通り。2000メートルまでは守備範囲なのだろう。順調にきていて、安田記念が楽しみだ。3着のアルアインはああいうスローだとどういうレースをすればいいんだろうか。もうちょっと前でレースをしないといけないんだろう。

  • 期待したサトノダイヤモンドはいいところなし。展開にも恵まれなかったとは思うけど、戸崎君ちょっと下手すぎないか。この世代の馬は皆強かったと思ったのだが、皆、ダメになってしまった。でも、もし天皇賞に出てくるのであれば、もう一度応援したいのだが、、、

  • ということで、残念ながら今回はサトノダイヤモンドとともに完敗。スワーヴリチャードを切ったところでダメですね。来週は頑張りたい。

 

 

3月31日 大阪杯

  • 今週は大阪杯。なかなかいいメンバーが揃った。ちなみに、昨年は小島さんがばっちりと的中させている。

  • このレースはG1になってから2年目なので傾向は明らかではないが、まず2000メートルの実績で選ぶとミッキースワロー、サトノダイヤモンド、シュヴァルグラン、ペルシアンナイト、アルアイン、スマートレイアー、トリオンフ、サトノノブレス、ウィンブライト、スワーヴリチャード、メートルダールまで。阪神競馬場で実績があるのはサトノダイヤモンド、シュヴァルグラン、ペルシアンナイト、アルアイン、スマートレイアー、スワーヴリチャード、ゴールドアクター。

  • 更に核を重視してG1馬を選んでみると、サトノダイヤモンド、シュヴァルグラン、ペルシアンナイト、アルアイン。スマートレイアーはG1で一番人気になることはあっても勝ってはいないのね。人気のスワーヴリチャードもまだG1には勝っていない。

  • この中から選ぶとすると、まずはお世話になった馬からなんだろうか。本命はサトノダイヤモンド。走ることを思い出せば格が違う。前走も3位に負けたけれど上りは最速だった。そして対抗はペルシアンナイト。2000メートルは長いかもしれないけれど皐月賞の2着はある。

  • あとはアルアイン。皐月賞ではペルシアンナイトに先着した。その後、パッはしていないが、2000メートルだったらいいんじゃないだろうか。前走も2着といいレースだった。もう一頭は迷ったけれど、大阪のおばちゃんのスマートレイアー。そろそろG1馬になってもいいのではないか。ディープ産駒だし。

  • 結論として、馬連ボックスで2-5-6-8。シュヴァルグランを切る理由は休み明け、スワーヴリチャードはG1未勝利と外枠という理由だけ。負けるならこのどちらかでしょう。

  • 小島さん、今回は狙いどころは今週も似ているぞ。

小島さんの予想

  • 週中は大井修行で返り討ちにあいました穴馬券薬屋です(涙)。今週は初勝利を信じて 穴予想を続けます。

  • テーマ:高速決着

  1. 前哨戦:前年同様、前走は試し走りに徹して今回メイチに来る馬を候補にする と、アルアイン、ペルシアンナイト、ヤマカツエース、サトノダイヤモンドになる。

  2. 高速馬場:阪神の芝はタイムが出る。土曜日の阪神2000m条件戦でも早い時計が 出ている。タイム勝負に一番適性があるのがこの馬。

  • 結論:◎アルアイン、昨年2着の川田くんが今年は決めてくれるはず。馬連相手にペ ルシアン、ダイヤモンド、エースと大穴サトノノブレスで勝負だ!

 

 

3月25日 ファインニードル

  • 高松宮記念はファインニードル。最後の脚は見事だった。

  • シルクロードステークスの勝ち馬だし、前々走も1200メートルのレースで勝っていた。その意味ではスプリンターとして有力馬だったのは間違いない。今後の短距離では中心的な存在となりそう。

  • そして二着はレッツゴードンキ。これでG1では三連続の二着。この枠ならきっちりとラチ沿いを走り、実力を発揮した。やっぱりレッツゴードンキは考えておかなければいけなかったと反省させられる。

  • 期待したレッドファルクスは後ろすぎでしょう。ハイペースでないとあそこからは流石に届かない。ミルコはもうちょっと考えないと。ダンスディレクターは道中、かかっていたのが最後の伸びのなさにつながった感じはする。ブリザードは実力を発揮しての結果だったか。

  • ということで、残念ながら今回は完敗。来週の大阪杯は気持ち的にはサトノダイヤモンドを全面的に応援したいのだけど。

 

 

3月24日 高松宮記念

  • さて、G1の季節が来た。まずは高松宮記念。このレースは得意なはずなのだが、このところ結構、負けている。

  • このレースは1200メートルの適性が問われるが、今年は1200メートルで抜群に強いという馬がいるわけでもない。あとは前走5着以内。前から行くほうが有利という感じはある。後、昨年を見るとやっぱり内枠が有利なような感じはある。

  • 1200メートルで実績があるのは、レッドファルクス、セイウンコウセイ、リエロテソーロ、ナックビーナス、ダンスディレクター、ダイアナヘイロー、レーヌミノル、シャイニングレイ、キングハートあたり。ここから前走6位以下のレーヌミノル、シャイニングレイ、リエロテソーロは外してみる。外枠のキングハートも前走は良かったけど、今回は厳しいか。

  • 昨年の覇者セイウンコウセイはやっぱり馬場が重めでないと厳しい感じがするので、切ることにする。ということで、本命はやっぱりレッドファルクス。昨年は海外での惨敗からのレースだけど今年は順調。このメンバーなら負けられない。

  • そして対抗はダンスディレクター。武豊はダイアナヘイローではなくてこちらを選んだし、前走はイスラボニータの二着。このメンバーなら負けてはいけないとも思う。あとは、ダイアナヘイローも選んでみたい。前走はきっちりと逃げ切ったし、その前は惨敗したけど一番人気。前から行くのはこのレースには向いていると思う。もう一頭選んでみたいのは、外車のブリザード。前々走はG1で3着。日本も二回目だし、本気で来ないだろうか。ちょっと気になる。

  • 結論として、馬連ボックスで3-6-10-11。後、怖いのはG1馬のレッツゴードンキだけど、内枠でもないし、前走、なぜかダートに出たからなあ。

  • 小島さんも今回は狙いどころは似ている感じがする。いい傾向だ。でも、前回に続き、おじさん押しだ、、、

小島さんの予想

  • 1か月のご無沙汰でした、穴馬券薬屋です。前回G1では万馬券にクビ差まで迫りまし た。なので、今回も変わらずに思い切り攻めてゆきます。

  • テーマ:おじさんは馬鹿にできない

  1. コース実績:数少ない左回りの短距離なのでコース適性がものをいう。勝ち鞍や 重賞連帯があるのはレッドファルクス、セイウンコウセイ、レッツゴードンキなど。

  2. 状態:そのなかで稽古内容が良かったのはセイウン、レッツゴーとこの馬。

  • 結論:◎8歳ダンスディレクターと武豊おじさんがアッと言わせる(笑)。馬連相手に ダイアナヘイロー、ファインニードル、セイウン、レッツゴー、レッドで勝負だ。

 

 

2月16日 ノンコノユメ

  • フェブラリーステークスはノンコノユメ。やっと復活した。

  • もともと力のある馬だったし、2015年まではほとんど連を外さなかった。なのに去勢してからはなんか物足りなかった。それが根岸Sで内田博幸と組んで、見事な末脚を見せて久々の勝利。その勢いなのか、今回も内田君とのコンビでG1制覇。こういう馬が勝つのはとてもうれしいことだ。

  • 確かに今回はペースが速かった。そして府中ということで後ろからが有利ということはあったかもしれない。でも、この馬が復活すると、今年のダートは中心と考えてもいいのかもしれない。いやいや、めでたいことだ。

  • そして二着が一番人気のゴールドドリーム。さすがにこの馬は中央では強い。最後はレース展開でノンコノユメに差されたけれど、この馬はやっぱり強いというところを見せた。びっくりしたのは三着のインカンテーション。小島さんの本命だったのだし、中央では強い。武蔵野ステークスも勝っている。しかし、それにしてもいいレースをしたものだ。小島さんの読みは感心する。

  • テイエムジンソクは明らかに展開が不利だった。あんなに早く行かなくてもいいとは思うのだが、、、そして期待したベストウォーリアはいいところがなかった。去年のこのレース以降、連に絡んでいないところを見ると、この馬は終わりなんだろうか。もう8歳だし。

  • ということで、今年のG1は的中でスタートすることができた。今年は幸先がいいのかもしれない。小島さんも三連複をちょっとだけとあったから、もしかしたら的中かと思ったけど、どうもこの組み合わせは買っていなかったとのこと。ちょっと残念。次は高松宮記念で勝負ですね。

 

 

2月15日 フェブラリーステークス

  • 今年もいよいよG1が始まる。まずはフェブラリーステークス。去年は全くの空振りだったが、一昨年は的中させている。

  • 今回のメンバーで一番強いのはやっぱりゴールドドリームだろう。昨年の中央のG1は2勝。地方に行って負ける理由はわからないが、中央での強さは圧倒的。鞍上もムーアである意味、盤石という感じはしないでもない。やpっぱり本命はこの馬だろう。

  • そして、もう一頭、順調なのはやっぱりチャンピオンズカップで二着のテイエムジンソクだろう。このところ連をずっと外していない安定感、前から行く脚質も魅力的だ。この2頭は本命と対抗だからあまり面白みはないが、今の勢いを見るとしょうがないと思う。特にテイエムジンソクは連軸としては固い。

  • あと選んでみたいのは、まずはノンコノユメ。セン馬になってからさえないレースが続いたが、前走では久しぶりの勝利をあげた。これをきっかけにまた、以前の強さを出してほしい。あともう1頭はちょっと穴目でベストウォーリア。このところちょっとさえていないが、昨年のこのレースでは2着に入っている。しかも鞍上がルメールで人気薄。実に魅力的だと思うのだけど。

  • 結論として、馬連ボックスで10-12-14-15。10-14以外は意外と配当はつく。

  • 小島さんはそこからですか。ちょっと考えてはみたんだけど。

小島さんの予想

  • 金メダルおめでとうございます!穴馬券薬屋です。今年も大当たり狙って大バクチで ゆきます。滅多に当たらないのでネタとして見てください(笑)。

  • テーマ:高齢馬の逆襲

  1. コース適性:毎回、府中1600ダートの実績が直結するレースである。ゴール ドドリーム、ベストウォーリア、サンライズノヴァなどが候補だ。

  2. 脚質:前年もハイペースながら先行馬が残った。混戦でゴール前ごちゃつくはず なので、前から行けるこの馬が本命だ。

  • 結論:まさかの◎インカンテーション、8歳だが条件はここがベスト。馬連相手に ゴールド、ベスト、サンライズ、ノンコノユメ、サウンドトゥルー、テイエムジンソ クだ。あと三連複もちょっとだけ。混戦ならベテランの出番があるぞ!

 

 

1月3日 14年目のスタート

  • あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

  • さて、昨年は、横浜市大で講義をやることになり、Innovation と Strategyを教え始めた。しかも、英語。なかなかのチャレンジではあったけど、今年も依頼が来たので頑張りたいとは思うけど、それ以外にも、Innovationというキーワードではいろいろとやれそうに感じたところはあった。逆に、Post Merger Integrationはなかなか仕事を取るのが難しいことがわかってきた。ちょっと違う切り口で取り組まなければいけないかもしれない。今年は現段階では以下の方針で活動をしてみたいと思う。

  • 一つ目はやっぱりPost Merger Integration。ラホヤコンサルティングはがGPMIPの一員として活動を進めているが、そろそろ本格化しないといけない。

  • 二つ目はイノベーション。昨年は大学も仕事もこのテーマでかなり活動をした。更に一歩深められると面白い展開ができると思うのだけど、ちょっと頑張ってみたいと思っている。いろんな人が簡単にイノベーションとは言うけれど、とある場所でやっている取り組みは結構、いいと思うのだけど。アウトプットもなかなか面白いので、そろそろ成果を出してみたいと思っている。

  • 三つ目は今のところナイショだが、今までとちょっと違った毛色の活動を企画している。今年の終わりになんか形として活動が始まっていればいいのだけど。これは今年の終わりに反省してみようと思う。

  • 四つ目はやはり昨年同様、競馬。去年はトントン。実はG1五勝というのは過去を見ると悪くはないのだけれど、大きく勝ったのは皐月賞だけ。小島さんは万馬券を連発していて早々に年間プラスを確定していた。今年こそは小島さんに負けないよう頑張りたい。

  • いずれにしても、14年目とは独立してから長くなってきた。そろそろ、大きい展開を目指してみようと思う。1月のスタートは、あまりお金にはなってないけど、昨年末から取り組んでいる活動。さてどういうスタートになるのやら。皆さま、今年もよろしくお願いします。

 

 

 

楽天ブックス

 

 

 


Copyright (C) 2014 Kamakura Research Institute, Limited. All Rights Reserved. 無断転載禁止